自然食料理人・重ね煮の
船越康弘先生セミナー
「重ね煮と自然な食と心と暮らし」

半農半歌手
Yaeさんとのトークショーと歌

日時 
2026年2月14日(土)13時開会(12時45分開場)
場所
日本外国特派員協会
(東京都千代田区丸の内3丁目2−3 二重橋ビル 5階)
主催
会費
リアル(対面)参加
11,000円 ※コーヒー付

オンライン参加
5,500円

司会・モデレーター 
TBS総務局 CSR推進部 部長 秋沢淳子

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<イベントスケジュール>

  • 13時00分ー14時50分 【船越康弘先生講演】

  • 14時50分ー15時05分    休憩

  • 15時05分ー15時35分 【船越康弘×Yaeトークショー】

  • 15時35分ー16時05分 【Yaeさんのトークとギターによる歌】

  • 16時10分ー16時50分 【懇親会/本・CD等の販売】 

  • 16時50分ー17時00分 【集合写真/終わりの挨拶】



出演者プロフィール

船越 康弘(ふなこし やすひろ)


自然食料理人。1956年、岡山県生まれ。二十歳の時、食養を世界に広めた故桜沢如一氏の思想に出会い、食べ物を変えると人生が変わることを実感。その後、食養料理の大家、故小川法慶氏に師事。「重ね煮料理」を通して、薫陶を受ける。
1986年、岡山県の吉備高原の山奥で自然食の宿「百姓屋敷わら」をスタート。自然食を単なる健康志向ではなく、幸せと感謝の生き方に進化発展させる。 2000年、まずは自分から自分を楽しませることを実現するため、ニュージーランドに移住。食をゆったり楽しんでもらう宿「オーベルジュWaRa NZ」を開業し、成功させる。2006年12月、日本に拠点を戻し、生活提案型の宿「WaRa倶楽無」をオープン。「WaRa倶楽無」でのイベントを軸に、全国でセミナー、講演会、料理教室などを行っている。 著書に『わらのお話』(百姓屋敷わら)、妻のかおりとの共著に『わらの料理』(百姓屋敷わら)、『わらのごはん』(地湧社)、『野菜たっぷり重ね煮レシピ』(百姓屋敷わら)、『野菜を信じるレシピ』(学研)がある。  
http://wara.jp/

Yae


半農半歌手 / シンガーソングライター。故藤本敏夫・歌手加藤登紀子の次女。2001年ポニーキャニオンからアルバムCD「new Aeon」でデビュー。Yaeの代表曲「名も知らぬ花のように」は、日本ユニセフ協会の東北大震災応援メッセージCM「ハッピーバースデイ3.11」、2015年TBSテレビ60周年企画ドラマ 松嶋菜々子主演「レッドクロス~女たちの赤紙」の挿入歌として起用され反響を得る。小田急ロマンスカーテレビCMのテーマソング「ロマンスをもう一度」(~2018.5)も注目される。2020年10月7日に20周年記念アルバム「On The Border」をソニー・ミュージックダイレクトよりリリース 。同年11月10日には、東京渋谷伝承ホールにて、20周年記念コンサートを開催し全国ツアーも予定した。現在は、三児の母となり、家族とともに自然豊かな里山「鴨川自然王国」で、農を取り入れたスローライフを送る。ラジオのパーソナリティも務めながら全国でライブ活動を行っている。福島県飯館村「までい大使」(2011年1月~)、環境省「つなげよう、支えよう、森里川海プロジェクト」のアンバサダーとしてメッセージを発信するなど、国内外を問わず、社会貢献の支援イベント等へ積極的に参加している。

司会・モデレーター

秋沢 淳子(あきさわ じゅんこ)


株式会社TBSテレビ・株式会社TBSホールディングス 
総務局 CSR推進部 部長/DigiCon6 ASIA事務局 海外ディレクター

廣済堂出版から『異文化に恋して』出版。2000年、SPUTNIK International Japan設立(2009年に一般社団法人SPUTNIK International)。2006年、日本青年会議所主催「人間力大賞外務大臣奨励賞」受賞。2011年、東久邇宮文化褒章受賞。2019年、公益財)AFS日本協会理事就任。






ローズの会とは

ローズの会は、特定非営利活動法人アース・アイデンティティー・プロジェクツの推進している「世界一大きな絵プロジェクト」や、「バングラデシュの貧困の子どもに教育を受けさせている学校」等をサポートする為のサポーターズクラブです。趣旨に賛同して頂いた皆様に基本的にボランティアで出演して頂き、会の収益は各プロジェクトに寄付させて頂きます。皆様がローズの会に入会して頂き、各講演会・チャリティーイベント等に参加して頂くだけで社会貢献となります。